給食と学生食堂。最高ではないけれど、最低でもないんです。手作りは
本当に格好良くなりたいですか。本当のキレイになりたいですか・・・。一体、何を言いたいの。それば、食堂はキレイに使えないけれど、食べている人の体には良いということなんです。
食堂を格好良く作れば作るほど、設備を買ったオーナーも、そこで働いている食堂の人も汚したくなくなっちゃうんです。だから、冷凍食品を買う。冷凍食品なら、厨房の汚れが少ないから。冷凍食品は出来てる食事だから、素材から作るより、ゴミはずっと少ないんです。手の汚れも少ないです。
でも、人間の体をキレイにするのは、見た目じゃなくて、肝臓に優しい食品なんです。
誰にもキレイに見える食品は、ばい菌が嫌うものが入っています。食品の見た目を汚すのはバイ菌の仕業だから。
ばい菌が嫌うものは、人間の肝臓にとっても好き食品じゃないのです。好きでないものを他別続けると肝臓も疲れます。肝臓が疲れると、
肌のつやが無くなって、口臭も匂ってくる。というわけなんです。
さて、食品の添加物って肝臓が好きなものなのかな。
