<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>社員給食、学食でキレイ、健康、節約</title>
      <link>http://www.shokudoplan.com/</link>
      <description>家で食事を作るとき。　ダイエットをすると決めて、食事の量を減らせば、お買い物の金額も減らせて、節約になることもあるでしょう。　でも、一食の値段が決まっていたら・・・。　食事の量を減らしても、節約に繋がらないとしたら・・・。　給食、学食で、健康に良い献立は、ミスボラシク見えてしまうことが多い。　同じ値段なら、ボリュームがあるほうが良い。　だから、学食、社員食堂の利用の際は、ダイエットのことはちょっと忘れてしまいがちです。　そんなことも解決する方法を紹介していきたい。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 01 Aug 2006 01:01:14 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>学食と社員給食。メニューが同じだと、損ですか？</title>
         <description>社会人になったら、カフェテリアで前日と同じメニューを食べるのは、絶対避けたいでしょうか。</description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/item001.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/item001.php</guid>
         <category>12単純と健康Simple</category>
         <pubDate>Tue, 01 Aug 2006 01:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当サイトの内容について。免責事項</title>
         <description>当サイトに記載された事項は、発行人の個人的な経験に基づくものです。　すべての給食、学食に適用できるものではありません。

当サイトの記載事項にもとづいて、行動、判断などをされたすべての結果につきまして、当サイト及び管理人は免責とさせて頂きます。　閲覧者の自己責任でお願いします。
</description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/escape01.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/escape01.php</guid>
         <category>02メルマガMail Magazin</category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 20:30:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジンのご案内</title>
         <description><![CDATA[<font size=5 color="red"><strong>健康・節約・キレイな体になるため</strong></font>
<font size=3 color="BLUE"><strong>の社食、学食利用法</strong></font>

<font size=3 color="BLUE"><strong>【無料メルマガ】</strong></font>

―――――――――――――――――――――――――――――――――――
努力なし。　お金使わず。　貴女の美と健康をまもる。 生活の知恵が、今ここに


<font size=2 color="DARKBLUE"><strong>給食はトレンド。カフェテリアのお洒落で格好良い利用法。お昼の食事代を節約。お昼休み時間を有効に。ランチメイト症候群対策。健康に良くてダイエット。学食、社員食堂を上手に活用して、時間を節約、貯金も増やす】</strong></font>

■発行周期　：　月２〜５回
■購読料　：　無料
■このメールマガジンの目的
　【健康・節約・簡単給食の活用。上手な社食、学食利用法　のメルマガ】は、上手に社員食堂、学生食堂を利用し、気楽に活用してゆくこと。　その積み重ねで、現状より１.３倍若く、１０倍健康になって、お金もつ節約。幸せになりたい、という。　誠実な人たちのために、 情報を提供するメールマガジンです。
■バックナンバー（←最新号のみ表示）
■このメールマガジンのサンプル 


―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 健康・節約・キレイな体になるための社食、学食利用法     創刊準備号
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 http://www.shokudoplan.com/

 http://www.shokudoplan.com/mail_magazine01.php　　←　■登録・解除

----------------------------------------------------------
　　　　■ランチと間食を組み合わせて、楽々、簡単ダイエット。
----------------------------------------------------------

今よりさらに健康でいるための、お昼の取り方。

結論から。

■食事はこまめに摂るのが健康に良いと私は思います。

反対側にあるのが、　お昼でいっぺんに食事を取って、夕食まで食事を摂らないのが良いという説です。
その主な理由は、胃腸などの内臓を休息させるべきだ、という考え方です。　

でも、そうは言ってもお腹が空いてしまう。　だから、コンビニ、売店などで、缶ジュース、菓子パン、差し入れのオヤツなどを、　適当に、時には隠れるようにして頬張る。
（ほんのり、後ろめたい気持ちを抱きつつ・・・）


私は、積極的に、　お夕飯までの間に、間食をオススメしたい。

会社での昼食時間は、午後１２時から、１時までだったら。　会社が午後５時（残業無し）に引けて、一時間の電車などの後、帰宅して、着替えをすると、お夕飯は早くても午後６時半になります。

●つまり、お昼から、お夕飯までの間に６時間以上、食事を摂らない時間が続きます。

人の血糖値は、食後に急激に高まり、以後、次の食事を摂るまで、緩やかに下がり続けます。

実際には、ホメオスタシス（恒常性を維持する、生理機能）が働きますので、　実際の血糖値の動きはとても小さいのですが。

実は、ここに問題点があるのです。



■間食ありと、間食無し（お昼に一度に全量をたべる場合）との比較。

（１）間食無し
食事の量が多いほど、消化に使うエネルギーは多くなる。　血糖値の上昇カーブ、より大きい。　お夕飯の直前の血糖値は、より低くなる。

（２）間食あり
間食の分を、あらかじめ昼食から引いておくことで、　消化に消耗するエネルギーを減らせる。

昼食後の血糖値の上昇カーブもより緩やかになる。　お夕飯までの時間が短くなるので、お夕飯直前の血糖値はそれほど低くない。


■結論
間食の有り無しは、血糖値の上下を緩やかにするか、より急激にするかということです。

血糖値があるところを超えると、体が自動的に血糖値をさげようとします。　ここで、インスリンが出てきて、余分な血糖を脂肪に変えます。

血糖値があるところから下がると、体が自動的に、肝臓内のグリコーゲンを血糖に変えて、補給します。　つまり、血糖の上下が激しいと、体のホメオスタシスも　「　大忙し　」になります。　

家に帰ると疲労と空腹が極限に達して、家族に辛く当ってしまうなんてことがなければ良いのですが。

仕事のストレスよりも、　お腹のストレスが本当の原因だった、なんてことは思い当たりませんでしょうか？



■解決法
間食に、バナナなどを摂るのも良い方法です。　フルーツが一番体にいいと思います。

また、昼食の他に、食堂業者にお願いして、軽い食事、サンドイッチ、コーヒーなどを提供して貰うのはいかがでしょうか？





■学術的でないことのお詫び
私の考え方を理解していただくために、おおまかになりました。　実際は、きわめて多くの生理学的な諸因子が絡み合っています。　科学者でさえ、解明されていない部分の方が多いくらいなのです。







■骨格筋と内臓とは、鍛えられ方が違う。

走ったり、スポーツをしたりすると、筋肉は鍛えられます。　でも、内臓は、酷使すればするほど、より強く鍛えられる、なんてことにはなりません。

だからといって、いつもハレモノに触るように大事にしなければ、と言っているのではありませんが。　とにかく、筋肉よりは優しく扱ってやって下さい。

でも、現代のビジネスパーソンは、逆になっています。

スポーツはしない、逆に内蔵は酷使。

■体への気づかいをつづけると、ながい間に大きな差がつきます。

　年齢より若く見えたり、仲間にうらやましがられる格好よさが手に入る！



―――謹告―――――――――――――――――――――――――――――――――
この情報は、ご自分の意思により、メール受信の登録手続きをされた方に
配信スタンド　『　まぐまぐ！　』　よりお届けしています。

万一、覚えの無い方は、第三者様よりメールアドレスを勝手に使用された恐れが
あります。
その場合は、お手数ですが、下記　URL より解除をお願いいたします。
代理解除はできないことになっております。　よろしくお願いします。


http://www.shokudoplan.com/mail_magazine01.php　　←　■登録・解除はここから


当メルマガを利用して発生した不利益や、全てのトラブルに関し、
一切の責任を持ちません。情報を利用する際は、自己責任でお願いします。

現在、広告は受け付けておりません。広告等のご希望のメールを頂きましても、
お返事のメールは差し上げられないことをお伝え致します。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/mail_magazine01.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/mail_magazine01.php</guid>
         <category>02メルマガMail Magazin</category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 20:29:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>給食、学食。落ち着きが無い、切れやすい原因の、砂糖水の摂りすぎ</title>
         <description><![CDATA[落ち着きが無い、切れやすい原因のひとつとしての、砂糖水の摂りすぎ。<br /><br />学業の成果が伸びない、それになんか怒りっぽい。それは砂糖水の摂りすぎが原因かもしれない。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note023.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note023.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 22:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社員給食と学生食堂。短すぎる昼食時間</title>
         <description><![CDATA[日本の学生食堂では、昼休みが平均で５０分という。その場合は、実際に食事に当てられる時間は３０分未満となります。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note022.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note022.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 21:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学食と社員給食。水分補給は必要です</title>
         <description><![CDATA[■サービス-飲料(3)-無料の水-飲み物が与える健康効果と、経済効果<br /><br />特に学生さんは基礎代謝が活発で、余計に水分補給をしたいところです。<br /><br />人間の健康のためには、一日４リットルの水が必要という説もあります。これを家庭でだけ取るのは、限界があります。行動的で、気温も高い、日中にとる。つまり、学校に来ているときに摂取するのが効率的です。また、若い学生さんは、体温も高く、それだけ水分の補給が必要なのです。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note021.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note021.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 20:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学生食堂と給食。朝食モーニングは絶対やって</title>
         <description><![CDATA[学生食堂があるなら、朝食は絶対にやって欲しい<br /><br />新社会人に朝食を取らない人が。７割くらいの方が朝食を取らずに会社に出勤するという。それは学生生活の延長でそうなったのではないでしようか。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note020.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note020.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 19:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>給食と学生食堂。最高ではないけれど、最低でもないんです。手作りは</title>
         <description><![CDATA[本当に格好良くなりたいですか。本当のキレイになりたいですか・・・。一体、何を言いたいの。それば、食堂はキレイに使えないけれど、食べている人の体には良いということなんです。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note019.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note019.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 18:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>給食、学食。悪いけれど、土曜日も営業して下さい。カフェテリア</title>
         <description><![CDATA[学食休んで、地元の食堂繁栄。某帝国大学の某キャンパスへ。ある夏の日の思い出（２）。<br /><br />お昼の時間、キャンパスの中庭には１００人もいる。このキャンパスには、見えないところにはもっといるに違いない。それなのに、自然な疑問。お客がいるところにビジネス有りが基本なのに、<br />「食堂はどうして休みなの」と思いました。<br />それでも、休みなのだから・・・。校門を出ると、車道があり、道の向かいには、コンビニ、大きなパン屋、等々が口を開けて待ち構えていました。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note018.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note018.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 17:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社員給食と学生食堂。従業員の食事内容</title>
         <description><![CDATA[ちょっと、融通が利かないんじゃないの。　家に帰ると疲れて家事が出来ないのよ。<br /><br />午後の２時過ぎに学食に行くと、学食の社員さんたちが、休憩と食事をなさっています。学食の営業時間は、途切れが無くて、お客さんが少ない時間になります。厨房に残っているのはたいがい正社員さんでしょう。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note017.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note017.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 16:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学食と社員給食。学生ホールの給茶機からお茶。美味しい</title>
         <description><![CDATA[■サービス-飲料(4)-無料のお茶でビジネス<br /><br />静岡産他などの銘茶から見れば、これでもお茶なの、という味です。でも、美味しい給茶機は見たことがありません。それもそのはず、給茶機にセットできるお茶は、粉茶ですから。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note016.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note016.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 15:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>学食と給食。学生さんは質よりも量</title>
         <description><![CDATA[■格好良さよりも、内容で勝負したい<br /><br />喫茶店よりも、イタリアンレストランで上手くいっている店もある。<br />そこは、学食が作り置きなのに代わり、出来立てを販売する形式となっている。それが出来るのは麺類ということ、つまりスパゲティ中心です。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note015.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note015.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 14:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>給食と学生食堂。大学内の喫茶店経営。学生さんは浮気なお客さんです</title>
         <description><![CDATA[大学内の喫茶店経営。学生さんは浮気なお客さんです。<br /><br />他のページでも書きましたが、別の視点から。<br />５ヶ月間の休業があって、その時期は売上がない。アルバイトさんを休ませたら、秋の後期になったら皆いなくなった。そんなこといったって売上が無いのにどうして休業補償を出せましょう。大学内でなくたって喫茶店経営は、簡単に儲かるビジネスではありません。頻繁に客の流れが多い、繁華街のような立地が好ましいのです。その点、大学内は学生さんがたくさんいて。そして、学校から特別なオファーも得られます。交渉によってはです。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note014.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note014.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 13:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>給食、学食。大学内のコーヒーショップ経営は大変</title>
         <description><![CDATA[大学内のコーヒーショップ経営は大変でした。<br /><br />キャンパスの喫茶店はボランティア。学生数の少ないキャンパス。そこにある喫茶店は、直ぐに閉店するか、いつか閉店に追い込まれることになる！？<br /><br />学内の一角、例えば、食堂の隣、学生ホールの横、図書館の入り口に瀟洒な作り、または簡素ながらも洗練されたデザインの店を置きたい。そうしてあげれば、学生さんたちが、青春のひと時を、そこで語り合い・・・。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note013.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note013.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 11:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社員給食と学生食堂。名門なら許される。美人なら○○○。ある夏の日</title>
         <description><![CDATA[某帝国大学の某キャンパスへ。ある夏の日の思い出。<br /><br />皆さんは、こんな経験がありませんか。<br />お腹をすかして、目当ての食堂を、見つけようと、暑いコンクリートの道をうろうろ。　やっと見つけた店は閉まっていて。　仕方なく入った店では、待たされて。　食べる時間がなくなって来て、やっと出てきた料理は。<br />]]></description>
         <link>http://www.shokudoplan.com/note012.php</link>
         <guid>http://www.shokudoplan.com/note012.php</guid>
         <category>37学食体験記Memo</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 10:01:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
